連続講義パート2
2009 年 12 月 6 日
昨年に引き続き、高野山大学で学生さんといっしょに足湯をやりました。連続講義パート2です。
「地域の問題を考える連続講義」 の一コマです。
12月4・5日、総合科目A(地域の交流)、地域の問題を考える連続講義は、高野山足湯隊の辻雅榮師と齋藤智弘師を講師に迎え、足湯による傾聴ボランティアの解説と実践が行なわれました。お二人の指導のもと、二人一組になって、足湯を施術する側・される側の両方を全員が体験しました。日程が変則になってしまい、受講生は少ないながらも、笑いの絶えない楽しい足湯体験でした。
地域で活躍される様々な方々に講師になっていただいたこの講義も、後はコーディネーターの山脇先生のまとめを残すだけとなりました。ご協力の各位にこの場を借りて御礼申し上げます。 ⇒?講義・講師一覧
まさか、山脇先生まで足湯をなさるとは…
先生、みなさん、今年もお世話になりました。ありがとうございました。




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