うれしはずかし
2009 年 12 月 10 日
投稿作文で「一席」をいただきました。
作文で賞をいただくのは、私にとっては小学校以来の快挙(笑)です。
この年齢で、作文とゆうのも、なんだか、ちょっとテレクサイけど、それはそれで、素直に喜んでいます。どうもありがとうございます。
とゆことで、ちょっとだけ、バンザイ!
作文よみたい! と、言って下さる方がおられますので、こっそりアップしておきます。
人権の基本問題を考える作文・ポスター
昨年、高野山真言宗で 「認め合い ささえあい ‐ 生かせいのち ‐」というテーマで、作文とポスターを公募していたので、思い切って作文を出しました。それが、たまたま一般の部で「一席」をいただきました。びっくりしました。
「作文の部講評」には、次のように書かれていました。
今年度の人権啓発作品は「認め合い ささえあい ‐生かせいのち‐」をテーマに作文の部では1326点の応募を頂きました。その内訳は、一般の部が48点、高校生の部が930点、中学生以下の部が348点でした。
家族や友達の生き方に学び、その支えの中で「私」を見つめなおし、生きていることのすばらしさのあふれる多くの作品が寄せられました。社会正義の実践は私にも気負わずできることを多くの若い皆さんから学びました。地球のさまざまな生命が、まちがいなく私たちとつながっていることを伝えてくれました。
一般の部「一席」辻雅榮さんの作品から、気負いなくしかし清々に住職を勤められている様子が伝わってきます。葬儀は死者にとって荘厳な儀式です。同時に、「残された者」にとっては生き続けるための再生と学びの場であります。そのどちらのためにも僧侶の大きな役割があることを自身の体験を通じて伝えてくれています。
選考委員 佐々木基文
ありがたいお言葉を頂戴し恐縮です。どうもありがとうございます。合掌




おめでとうございます。さすが!文章上手ですもんね?♪
この次は写生コンクールですか?
おめでとうございます。
読ませてもらえる機会があればうれしいです。
おめでとうございます!! 年末に近くなり、こんな素敵な出来事嬉しくなりますね?。
本当に、本当におめでとうございます!!
大きくバンザイ!
そうですね。次は、お絵かきですね。
がんばろっ、かな (汗)